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May 28, 2006

眠りの森の美女は眠ってられない速さだった(><)!

雨も上がった日曜日、浦安シティフィルの演奏会を終えました。私は最初の2曲だけでしたが、2曲目の「眠れる森の美女」組曲、速かったです。そもそも組曲の第一曲目「序奏とリラの精」なんてフォルテッシモで金管がガンガン鳴らすんですよ。本当に「眠りの森の美女」なの?っていう感じだし(笑)でも、最後の曲「ワルツ」は良いですよ。ウォルト・ディズニーの映画そのものです。さすがチャイコフスキーはメロディが綺麗だわ~、と再認識した次第。

0527uraそしてメインはベートーベンの「田園」。これって、♪が一杯並んでいるのにも係わらず、聴いていると穏やかな感じでノンビリした気分になるから不思議です。今回、私は降り番(舞台で弾かない)だったので、舞台裏で聴いてました。だから、田園気分でウトウト・・・。ほかにもアンコールまで待っているチューバくんもウトウト・・・

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May 26, 2006

まだ読んだことが無い「のだめ・・・」

音楽好きな人、音楽を勉強している人、漫画が好きな人、そして音楽を職業としている人の間で話題になっている漫画があると聞いて、読まなきゃ!と思いつつもまだ読んでいない、その漫画の名前は「のだめカンタービレ」。
普通なら、まず本を読んで、共感して、偶然自分たちが漫画に載ってしまう、ってな順番だろうけど、私の場合、一昨年の演奏会の様子が漫画で紹介されました。五反田の簡易保険ホールでの演奏会「ラ・ボエーム」。これは有名なプッチーニ作曲のほうではなく、レオン・カヴァッロという人の作曲。日本初演だった。だから注目されたんだと思うけど。で、その演奏会への裏話のようなことが紹介されてます。登場人物は似顔?と思うくら似てます。
そういえば、この演奏会に、ず~っと昔、私が新人女子社員を前に、「職場とは!」という講演でご一緒した上司の方が、奥様といらっしゃってました。プログラムに私の名前を見つけて、休憩時間にオケピ(オーケストラ・ピット)まで覗きにきてくださった。そして、これを機にときどき私の演奏会にも来ていただいたり、草刈に誘っていただいたり。
音楽って、いいですよね~。

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May 23, 2006

再び、パンを焼く

0523dog今日は、玉子を使わない。強力粉160グラム、イースト菌、砂糖、塩、バターも少なめ20グラムで、こねて捏ねてコネテ、25分寝かせて、形を整えて、再び25分寝かせて、190度で10分焼いた。
オーブンに入れる前に、玉子のキミを塗ることをしない今日のパンは、焼きあがっても艶がない。白くて、もちもち。写真の向こう側の2個は、棒状に伸ばして、結び目を作ったもの。手前の2個は、四角く伸ばして手前から巻いたもの。それぞれに形が違うけど、もちもち。

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May 20, 2006

青葉台での小さなコンサート

「大雨が降るから、どんなに晴れていても傘を携帯してください。でないと、濡れますよ」としつこく天気予報が繰り返していた土曜日。青空の中、青葉台の小学校での図書室で、無事、コンサートを終えることが出来ました。
30名近いお年寄りを前に、セカンドバイオリンの子がMCを務め、グループ名 i bevitoriの由来を私が話し、それぞれが楽器紹介をして、プログラムを始めました。
楽器紹介のとき、ファーストバイオリンの子は「ピアノが楽器の王様なら、バイオリンは楽器の女王様です」と始め、高い音域を担当します、と弾き出したのはメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲。つづいてチェロの子は「低い音を担当し、人の声にもっとも近いといわれています」と何を思ったか、美空ひばりを弾き出した。中音部担当のセカンドバイオリンとビオラのときはこんな感じ。「バイオリンとビオラは大きさが一回り違うのですが、私たちの身体サイズが違うので、ちょっと見では、楽器の大きさが同じように見えるかもしれません」などと始めた。確かに、セカンドVnの子153センチ、ビオラの私166センチ。少々ビオラのほうが大きくても、持つ人との比例は同じくらいに見えたかも(笑)
小学校の図書室だし、椅子のサイズもあるので、チェロの子だけピアノ椅子を持ち込み座ったものの、あとの3人は立って弾きましたが、結構、弾き易かったです。「見上げてごらん夜の星」「涙そうそう」に人気があったみたいでした。そしてやはり持って行って良かったのが「冬のソナタ」。大きな拍手を戴きました。
本当に小さな演奏会で、私たちの拙いカルテットへも暖かく耳を傾けてくださり、楽器への質問や、私たちカルテットの成り立ちなど、演奏が終わったあとも、お話は続きました。最高齢の94歳の方は、昔ハーモニカ合奏団に入っていて、いつも午前様だった、と突然大きな目で話始めたり。月に一度の例会だそうですが、本当にみなさん仲良しさんでした。

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May 19, 2006

歩きました東京国際フォーラム

0519forum1今日はもう最終日でした。やはり朝、発声練習をして、それぞれ自分の持ち場へ散ってゆきました。
私は、今日はLife Innovation, Work Innovationなどのステージを見ながら、ヴィデオの画面構成などをチェックしていました。こういうイベントには、いかに多くの人たちの協力が必要か、そして、皆が同じ方向を向くことが大切か、再認識しました。名誉会長、相談役、会長、社長をはじめ、役員の方々も見学にいらして係員に説明を求め、セミナーでお話をされ、世界に15万人いるうちら従業員の一員としてフォーラムに参加されていました。
展示コーナーや空中渡り廊下、そして幾度ものフロア移動など、とにかく良く歩きました~。床が絨毯だからまだナントカなりましたが、いやあ、立って・歩いて、歩いて・立っての繰り返し。腰にきそうで怖いです(><)!

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May 17, 2006

発声練習

おはようございます!
いらっしゃいませ!
ありがとうございました!

いままで、飲食店や販売業のバイトもしたことのない私も、お辞儀をしながら発声練習をしました。今日から始まった富士通フォーラム2006の運営事務局下打ち合わせのヒトコマです。そんな私も明日から東京国際フォーラムに缶詰です。5月連休はモーツアルト漬けだった東京国際フォーラムが、この時期、FUJITSUの文字に埋まります。

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May 15, 2006

演奏会目白押し(>.<)!

GWのモーツアルト「熱狂の日」が終わっても、まだまだ続く演奏会本番。
まずは、5/20(土)今週末の青葉台でのある集まりでの、ちいさなコンサート。これはPEOというオケの中で出来たカルテット仲間 i bevitori という。イタリア語で「のん兵衛」、いやいや、「ほろ酔い」程度のカルテットなんですけど、ちょっと集まれば楽器の本数より遥かにワインの本数が多いという仲間。今回は、その中のバイオリン弾きのお母様の集まりで、なんと私たちカルテットが弾かせていただくというものv(^^)v 小学校の図書室でのコンサートなんだけど、ちょっとドキドキ。お客様近いしね~。で、プログラムはお馴染みの曲で、「主よ人の望みの喜びよ」「カバレリア・ルスティカーナ間奏曲」とちょっとクラシック、そして「見上げてごらん空の星」「世界にひとつだけの花」「リベル・タンゴ」、超有名な「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」。そして、もしアンコールがあったら???

0515fuyuというときのために、「冬のソナタ」をご用意しました。なんと!ビオラにソロがある!!ほんの8小節なんだけど、普段は地味な生活をしているビオラにとって、一人でメロディを弾くというのは、緊張するのですよ。今日も夜中に弱音器をつけて練習しました。涙を誘うように弾けたらいいな~、なんて。

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May 11, 2006

お教室でチーズパン(^^)

今日は会社帰りにパン焼きの日。
0511cheese160グラムの強力粉と玉子26グラム&イースト菌に、バター30グラム塩少々を捏ねて練って丸めて寝かして、一辺20センチの正方形に伸ばして、そこに7ミリ角に切ったプロセスチーズを散らして、手前から丸めて、ガスオーブンで17分焼いて出来上がったチーズパン。とっても大きい!やはり焼きたてをほおばるのが一番の贅沢とばかりに、お教室で一切れ戴いたので、自宅到着したときには、ちょっと形、崩れているかも(笑)

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May 09, 2006

Cacao de Madagascar

会社勤めをしていて良かったな~、と思うことのヒトツに、休暇を終えた同僚からいただくお土産があります。
0509chokoたとえば、今回戴いたのは、マダガスカルからのお土産、Chocolaterie Robertの Chocolat Noir Special。

このチョコレートを作っている会社のHPを覗いてみたら、Lemurという動物が出てきます。これって、みんなが知ってるあの歌アイアイ、おさーるさーんだよ~♪なのです。
アイアイはマダガスカル島にだけ住むサルの仲間で、18世紀末、フランスの探検隊がマダガスカル島にて発見されました。探検隊が捕まえたこの珍獣を見た現地人が「アイアイ!!」という驚きの声を上げ、その声が現地名と混同して「アイアイ」と命名されたとか。日中は木の洞(ホコラ)などで眠って過ごして、暗くなると動き出す夜行性。IUCN(国際自然保護連合)のレッドリストでは「非常に高い絶滅の危機に瀕している」のです。

で、マダガスカルのカカオはこれまた逸品。さて、今宵、"Robert Chocolate is intended for the adult palate."と紹介されているチョコレートを、ゆっくり戴きま~す。

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May 08, 2006

社会復帰

8日(月)は久しぶりの出社。
GW明けの疲れを思いっきり背負っての通勤。午前中はメールの整理などしながら、「今日は、肩こりもひどいし、帰りに鍼に行こう・・・」と思っていたのに、帰るときには、「そうだ、鍼よりショッピングのほうが元気になるわ!」と、今月末で期限を迎えるデパートのお買い物券も持ってきたことだし、と会社帰りに新宿のデパートへ向かった。25000円ほどのお買い物券。しかし、お買い物の合計は5万円を越えていた。お買い物券の狙いに見事、嵌まってしまった次第。

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May 07, 2006

GW最終日・・・

音楽に浸り続け、久々のゴルフをして、鯉のぼりを見て、モーツアルト三昧したGWも終わり、今日は思いっきり寝坊して、のんびり余韻に浸っていた。でも、お風呂掃除して、パン焼いて、次の演奏会の譜面をちゃんと製本した!
あ、そういえば、明日から会社だった。従業員IDカード、どこに行ったかな?探さなきゃ(笑)

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May 06, 2006

GW後半4日目もラ・フォル・ジュルネ

5月6日(金)、すでにGWも後半も折り返し、今日でラ・フォル・ジュルネ・ジャポンも閉幕!最後のコンサートにやはり選んだのは、モーツアルトのレクイエムニ短調 K.626。再び深夜のインターネットで予約してFamilyMartに寄って発券し、東京国際フォーラムへ向かいました。
展示ホールでの今日の丸響は、一味違った。しかも4回目のステージでは、皆の心意気が良いハーモニーを奏でた、と思う。前日の「魔笛」序曲では、カウントがわからなくなり全員が目がテンになったけど、今日は違った。ディベルティメントのそれぞれの楽器TRIOの部分を控え室で合わせたり、意気込みが違った。願わくば、第1回目のステージからすべきだったのだろうけど。
0506moそう、「おもちゃ交響曲」で私は太鼓を担当した。スネアOFFのはずが、確認したつもりだったのに、本番で第一打で鳴った音はスネアONだった。ボンボンのはずが、シャンシャンと鳴った太鼓の音にビックリした~。どうやら昨日と楽器が違っていて、ネジの締め具合が原因らしい。ビックリしたのは私だけではなく、隣に並ぶトライアングルさんや、水笛さんも太鼓の音の違いにビックリしたとのこと。打楽器の面白さを少し判ってきた。休みの小節を数えることもだんだん慣れてきた。いろいろ調整や楽器手配してくれた正規打楽器のみなさん、お世話になりました。

「熱狂の日」のフィナーレを飾るに相応しく、21:45からの「レクイエム K.626」「アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618」のコンサートへ、M響打ち上げを途中で抜け出してAホールへ向かった。5000人は入るという会場は、こんな時間なのに、満杯に近い!指揮者トヌ・ユカリステ氏は2メートルもあろうかという長身。そのタクトが振り下ろされると同時に静かに響きだしたレクイエム♪  コンサート最後には、ルネ・マルタン氏からの贈り物として、モーツァルトの最後の作品「フリーメイソンの為の合唱曲」がアンコールとして演奏され、「熱狂の日」の最後の最後まで美しい響きに包まれていました。

さて、賑やかだった東京国際フォーラムのチケット売り場のモーツアルト。最終日の夜、会場を去る人たちを、静かに見送っていました。0506ticket

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May 05, 2006

GW後半3日目はラ・フォル・ジュルネ

ラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」へ行ってきました。いつもは会議や展示会として利用している東京国際フォーラムなのに、今日はこんなに和やかな雰囲気で、家族連れや、お年寄りグループ、若者たちに溢れていて、楽しいモーツアルトの音楽が流れている!都会の緑のオアシスでもあり、お祭り広場でもあった。
チケットを手配するのが物凄く遅れてしまって、どうしようかと思っていたのですが、当日券売り場へ行く人にお願いしてみたり、深夜にインターネットしてみたり、なんとかチケットをゲットしました。そして、今日は3つも聴いてしまいました。
12:30-13:30 ミヒャエル・ハイドン作曲「レクイエムハ短調」
15:00-16:00 モーツアルト「ミサ曲ハ短調K.427」
22:15-23:00 モーツアルト「ピアノ協奏曲第9番K.271"ジュノム"」、「交響曲第29番K.201」

そして、私たち丸の内交響楽団としても、ステージに載りました。
18:30-18:50 「おもちゃ交響曲」「ディベルティメント」「ジュピター第4楽章」
19:00-19:20 「おもちゃ交響曲」「魔笛序曲」「ディベルティメント」

0505lfjyoruかくして熱狂の日は更けてゆきました。

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May 04, 2006

GW後半2日目は再びモーツアルト

明日から2日連続で私たち丸の内交響楽団は、ラ・フォル・ジュルネ・ジャポンで、本番を迎えます。よって、爽やかなお天気の一日を、江東区の文化センターで室内缶詰で過ごしました。
やはり、モーツアルトは弾く人をも元気にしてくれますね。指揮者の先生が切れそうになっても(><)!、みなには笑顔(^^)があるし、先生の顔からも、すぐ皺が消える。今日の練習を終えて、東京国際フォーラムへ、今度は聴衆としてチケットを持って、夜のコンサートへ飛んで帰ったメンバーもいた。私は帰りの道々、NHK-FMを聴いていた。午後1時から、「今日は一日モーツアルト三昧」という番組をやっているんですね。今は家にいますが、部屋には、大きなスピーカーから、レクイエムが流れています。

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May 03, 2006

GW後半初日は鯉のぼり

0503koinobori木更津北ICを降りて、409へ入る途中、袖ヶ浦市横田を流れる小櫃川の中川橋付近に毎年このように鯉のぼりが泳ぐ、と聞いたのは一昨年の夏。昨年はゴルフ帰りに道端から眺めたのですが、今年は鯉のぼりたちに会いに、ちゃんと河川敷まで降りてきました。この催し、もう10年以上も続いているらしく、主催は「大空に鯉のぼりを揚げる会」という地元有志。川幅120メートルに3本のワイヤーを張り、青空には真鯉緋鯉吹流し、250匹以上が泳ぐ。そんなノビノビとした鯉のぼりたちを河川敷から眺める家族連れもノンビリした雰囲気。
明日がイベント本番らしく、万国旗を揚げ、農産物の販売をはじめ、屋台が並ぶとのこと。今日はその前日の静けさと爽やかな風を感じることが出来た。
尚、鯉のぼりたちは、5月7日まで、夜も泳いでいるとのこと。東京アクアラインから木更津北ICを降りてすぐです。連休後半にちょっとドライブいかがでしょうか?

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May 02, 2006

GW中日は会社帰りにパン作り

今日はGW第4日目になるのだけど、うちの会社は、出勤。というか、1日か2日のどちらかを休まねばならない。私は、前半を3連休にして、後半を5連休にした次第。昔なら前後に+αして2週間はどこかへ飛んでいったな~、などと思いながら、今日は汐留に出社していました。人は少ないし、空調ばかりが効いて、静かな一日でした。
0502butter
で、ひさしぶりにパン教室に行ってきました。作ったのはバターロール。バターロールというのは、他のパンに比べて、バターが少ない。なぜ?と思っていたら、バターを付けて食べると美味しいパンだから、ということでした。なるほど!自宅に帰って、バターやジャムを付けたらまた格別!可愛いですよ~。6個を伸ばして巻いていると、それぞれに形が違っていて、だんだん慣れてきたのが判ります。そう、今日は同じテーブルに3人が同じバターロールを作っていたので、焼きあがったらバターロールフェスティバル(^^)v テーブルの上はコロコロ&テカテカと賑やかでした。

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May 01, 2006

GW第三日目は強風ゴルフ

実は、4月の中ごろ、新橋の日本酒の美味しいお店で、酔った勢いで、「5月1日、ラウンドに入れてくださ~い!」とお願いして実現した今日のラウンド。前日は、湾岸を走ってオーケストラの練習に浦安まで行っていたので、そのまま湾岸から館山自動車道へ入って、木更津経由茂原のゴルフロッジへ直行し、一泊。という素晴らしいスケジュールで朝を迎えました。
朝、4時ころから鳥がチュンチュン鳴いて、カーテンを通して太陽の光が差込み、いつまでも寝させてはくれない雰囲気の朝。こうなったら、朝練だ!と、
6時半に起床。シャワー。
7時から8時まで、アプローチやドライバーを練習。パターは昨晩、部屋の絨毯の上で転がしてました(笑)。
8時から朝食バイキング600円。ゆっくりたっぷり満腹。
9時ころ一端ロッジに戻って、一休みして9時20分にチェックアウト。
9時30分ころ、ラウンドのメンバと顔合わせして、48分にスタート!
お天気は良いし、久しぶりのラウンドなので、ニューボール!私はLadiesTeeから。やっぱりLadiesTeeからだと気持ちが楽チンです。金曜日に教えてもらった手首の感じをつかめたようなラウンドでした。といってもスコアは聞かないでくださいね。まだまだなのですが、ボギーやダブルボギー、という名前が付いたスコアが増えてきたこと、嬉しいですよ~。
0501winds
帰りのクルマ渋滞もなく、ただ東京湾アクアライン海ほたるでは、写真を撮るにも強風で自分が立っていられないくらいでした。なので、波頭を撮ろうとしても、こんなにボケてしまってます。

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